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限りなく電波に近い妄想 |
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更新履歴 |
| 2007,10,24 |
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Finaly,I'll get to meet my little wonderful things. |
| 2007,10,18 |
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L∞P |
| 2007,10,10 |
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THE OUT |
| 2007,10,9 |
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フラストレーション |
| 2007,10,8 |
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しゃらくせえ |
| 2007,10,3 |
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ため息の数だけ幸せは逃げていく |
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| Finaly,I'll get to meet my little wonderful things. | 2007,10,24 |
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審判が下るまで 後数日の命だね 振り返れば、長いようで、それは案外短かった この先どうなるかは解らないけど ありのままの結末に身を委ねましょう
必要とされることに感じていた喜びも 時が経つにつれ劣化し 必要とされることに苦痛を感じるようになる 愛情も友情も同情も全て 感情って実は毎日ちょっとずつ減っちゃうんだよ それって悲しいけれど 実はみんな知ってるけど けれど実際にもし「もういいよ」ってその手を離されたりしたら 私は確実に生きていけないのかもしれないね 強がって吐き捨てた捨て台詞も 半分本気で半分嘘だったのかな 本当の答えとか 本当の正しさなんて 私には解らないけど でも、揺れてることは確かだよ 嘘じゃない 心の底から大嫌いで大好きで大嫌いなんだ
今までどうもありがとう そして…FUCK YOU!
なんてね |
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| L∞P | 2007,10,18 |
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事実と向き合うことが苦手だから 負け組を認めるのが恐いから お前らはありもしない夢があるふりをして結局は現実から逃げてる それがいかにも壮大かつ輝かしい夢であるかの様な匂いを回りに漂わせて 自分自身に言い訳してやがるのさ 上手くいかないことや困難なことは全部社会や家族や他人や過去のせいにして 自分は悪くないと我が物顔でホザいてる 甘えん坊のお坊っちゃんお嬢ちゃん 何でもかんでもアンタの「素敵な夢」のせいにして一生涯逃げ回ってな その「くだらねえ作りまがいの夢」がアンタの足枷になってることにも気付けず 夢に生き夢に溺れ夢に敗れくち果ててしまうがいい 夢がないと生きていけない可哀想な被害者達 明日のことは考えていても 5年先のことは考えていない 楽観的刹那主義快楽者
最後の最期に笑うのは誰だ? |
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| THE OUT | 2007,10,10 |
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いちいちめんどくせー いちいちかったりー いちいちうぜー いちいちだりー ここに来てようやく昔耳にしたことが理解出来てきたってゆうか 実感せざるを得なくなってきたね
悪人が善人に成ろうとした所で所詮無駄ね 元来流れてる血が極悪なんだから元もこうもない いっそ輝かしいほどの自覚症状に 私の中の右派の塊が満場一致でこの事実を大絶賛してる ああ素敵ああ笑える
他人の生活とか日々の感情現実を盗み見た所で 何の意味も付価値も私にもたらさない 虚しくなるだけだろ 実を言うとハナっからあの優越感に浸った一種の選民意識的空間が気に入らなかった とある存在に嫌気がさしてからは尚更さ 晴れ晴れしくすがすがしく押したリセットボタン これで一つ自分とクソ野郎との何らかの関係・形がこの世から消滅したと思うと まさに至上の幸福安泰を痛感してやまない ハレルヤ・ラ・ミゼラブル! ラブ&ピース?
己の中の正義を守る為なら いとも容易く悪になれる 事実憎悪を止められない 全部ぶちまけてやったらホントさぞかし気分がイイだろうな ああ笑えてくる 昔つるんだ精神科通いの気違いは 気が触れると耐えきれずに奇声を上げて滅茶苦茶に暴れ倒してたけど 私は、違う そんな無粋でダサい真似はしない その場凌ぎの女々しい構ってちゃんなんてうんざりだ ヘドが出てムシズが走る 痛めつけるなら耐えがたき苦痛をジワジワと与え殺ると決めたなら徹底的に欠片も残さず叩き潰す そう完膚無きまでに
あーようやく楽しくなってきたな やっと昔のペースを取り戻せて来たよ やっぱり私はこうでなくっちゃ ハロー14歳の自分 大きな螺旋を描いて今ここに23歳の自分が舞い戻って来たよ
準備はいいですか |
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| フラストレーション | 2007,10,9 |
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ひょっとして秋という季節はダメなのかもしれないなぁワシ。 仕事してても家に居ても、なんかもううんざりって感じ。いい加減嫌気がさしてきてちょいしんどいわ。 かと言って気晴らしにどっか出かけるのもなんかしゃらくせえってゆうかかったるいしね。
やっぱ何処にでも居るんだわ。寄生虫みたいなヤツって。 外面とか体裁ばっか良くて中身腐りに腐りまくってるヤツ。 あたかも善人を装って近付いては影で裏工作しまくるクソ野郎。 表と裏の顔、上手く使い分けてるもんだぜ全く。
醜すぎる。 アンタもアイツも私も。 |
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| しゃらくせえ | 2007,10,8 |
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今日はそんな気分です。
しゃらくせえ。 アホくさ。 バカじゃん。 やってらんね。 マジ空回りもいいとこじゃねえか。 ふざけんな。 くだらねえ。 お前らうんこだよ。
見てるようで何にも見てねえ。 でっちあげもいいとこだな。 付き合いきれねえよタコが。 ハナっから疑ってんじゃねえよ。 騒ぐだけ騒いでまるで過失がこっちにあるように仕向けて結局はお前らの一人よがりってオチか? 目ん玉見開いてもっと細部まで注意深く擬視しろや。 消えろ。失せろ。果てろ。潰れちまえ。
くだらねえ結末だ。 結局こんなもんかよ。 頭を抱え疑心暗鬼になって嫌な空気かもし出して騒ぎ倒して空回る。
あぁ、ふざけてる。 マジで笑えません。
なんもかんも投げ出してケツまくって逃げる妄想。 もうたくさんだ。これ以上汚れたくない。
グチャグチャに掻き回してやったらさぞかし気分が良いだろうな。 |
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| ため息の数だけ幸せは逃げていく | 2007,10,3 |
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もしもそれが本当なら、幸せなんてとうに逃げまくりだい。
さりげなく頭が痛い。頭が重い。
そんな気がする。
いずれ考えなければならなかったことだし、いずれ必ず対面するであろう問題だった。
ただまさに予想外というか、思ってた以上にその訪れは凄まじく早いものとなり。
どうする。どうしよう。
ただそれだけを思い慌てふためいている。
現実とは至極困難なものだ。 リアル過ぎて、否がおうにも実感せざるを得ない。
いっしょうけんめい。
ただただ、一生懸命、一所懸命。
せめて後3年…いや2年、2年でいい。 猶予が欲しかった。
ほざけ自分。 |
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